ブログをぐるぐる巡回していたら、こんな記事に出会いました。
ameblo 2007-02-25 GoGo!Machead! さんより
私の友人の話ですが・・・
「WindowsVistaをインストールされた安価なPCが欲しい」と思い某カメラ店で
牛のマークで一世風靡したメーカーのノートPCを9万円前後で購入しました。
自宅に戻りPCを起動しようとすると20分以上経ってようやくVistaが起動し、
スタートメニューを押してもスワップが多発し使いモノにならなかったそうです。
しかもタスクマネージャーで空きメモリを見るとゼロだったそうです。
「これでは使いモノにならない」ということで店に申し出て返品し、
Core 2 Duo搭載でメモリ2GBのデスクトップを購入し直しました。
「現在は快適に動作し満足している」と友人は言っていました。
ちなみにこのノートPCのスペックは
Windows Vista Home Basic、Celeron Mプロセッサー430、メモリ512MB、HDD80GB
だったそうです。
このスペックならWindowsXPでは問題なく利用できるでしょう、
でもVistaでは一切使いモノにならない箱にしてしまうようです。
ある意味、Vistaは顧客に対して高スペックPCを買い換えさせるためのキラーソフトです。
そう考えるとMacOSX Tigerは多機能で使いやすく、PCスペックのハードルも高くないので
良心的なOSなのかもしれません
ざっとこんな記事でした。
しかし店頭で売ってる製品が使いモノにならないなんて[俺的には勘弁してよ〜 ]と、思いました。でも少しだけガッツポーズ!!
だってMacに乗り換えたんだもん!!!!

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